予約制(5日前までにご予約をお願い致します)
税込
活蟹の卵と蟹肉入りフカヒレの姿煮込み
希少価値の高い気仙沼産極上ヨシキリザメの背びれを6時間かけて柔らかく戻し、聘珍樓特製濃厚なスープに活蟹の卵と蟹肉を加えて丁寧に煮込みました。グツグツの陶板であつあつの状態でお出し致します。
                      
¥9,500
日比谷聘珍樓季節コースメニューのフカヒレ料理との内容変更をご予約にて承ります。(\6,000)
活蟹の卵と蟹肉入りフカヒレスープ
浙江省の金華ハムを使った極上スープに活蟹の卵と蟹肉を加えた、ふんわりととろけるような味わいを是非ご賞味下さい。

                     
 \4,800
日比谷聘珍樓季節コースメニューのフカヒレ料理との内容変更をご予約にて承ります。(\2,500)
高級素材の特製壺入り蒸しスープ
佛跳牆の「牆」は塀の意。唐の時代、さる名僧が隣から漂う美味しそうな香りに耐えきれずに、塀を跳び越えて食してしまった。精進料理しか食べてはいけないはずのお坊様が、煩悩に負けて戒めを破ってしまうほど、この料理は美味しく、一品料理でこれほど多くの高級素材を用いた料理はほかにありません。壺に材料を全部入れ密封、8時間程蒸します。素材の旨味をそのまま閉じ込めた贅沢なお料理です。
            (2名様用)  
¥40,000
名古屋コーチンの蓮の葉包みオーブン焼き
浙江省で昔、乞食が鶏を盗んだが、炊きをする鍋がなく、羽毛に泥を厚く塗って、そのまま火に投じて食べたことに由来して「叫化鶏」(コジキドリ、乞食鶏)ともいい、その後、高貴な人が真似て食べたことから「富貴鶏」ともいいます。鶏の腹に冬菜、椎茸、豚肉、ショウガの醤油炒めを詰めて、紹興酒の甕瓶の蓋に使う黄土の粘土に塩や老酒を混ぜて包むのが一般的。聘珍樓ではパン生地で包んで焼いている。
                 (一羽)
\15,000

岩手県南部鶏の広東式パリパリ丸揚げ
鶏に熱湯をかけて皮に張りを与え、水飴を塗り、1日干すことによって、鶏の肉のジューシーさはもちろんのこと、皮の美味しさを併せて味わって頂きたいお料理です。

                  (一羽)\
6,610
                  
(半羽)\3,460


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